Japan RWDBusinessSummit

企業価値に直結する
RWD利活用を目指して

オンライン開催

参加費無料

見逃し配信1か月

2026.12.9

(水)

13:00 – 18:00

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見逃し配信

12.11 - 1.11

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RWD研究
実現可能性チェックリスト

Results2025

2025年の開催実績

昨年、

1,686

名が

RWDをテーマに集まりました。

Mission

ミッション

企業価値に直結するRWD利活用を目指して

企業では、ただそのままRWD研究の方法論を持ち込んでも、うまくいきません。

なぜなら、企業には企業特有のダイナミクスがあり、その中にRWD研究を息づかせなければならないからです。たとえば、事業利益という視点、ジェネラリスト中心かつ大規模なチーム、予算、意思決定のフロー、社内の標準手順書、グローバルやKOLとの連携など。これらのビジネスダイナミクスを深く理解し、そのなかで利活用してはじめてRWDは武器になります。

このサミットでは、製薬企業を中心に、RWD利活用で業界をリードしてきたビジネスパーソンを講師に招聘し、企業におけるRWD利活用の最前線とその課題を探っていきます。

主催者メッセージ

mMEDICI株式会社 CEO / Principal Epidemiologist

廣瀬 直紀

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Speakers

登壇者

製薬企業を中心に、RWD利活用を牽引するキーオピニオンリーダーが登壇します。

mMEDICI株式会社 CEO
Principal Epidemiologist

廣瀬 直紀

登壇テーマ

RWD研究を企業価値に繋げるためのリサーチクエスチョンの作り方

東京大学医学部健康総合科学科、東京大学大学院公共健康医学専攻にて医療大規模データを用いた疫学研究を学ぶ。その後、日本イーライリリーの安全性部門、Johnson & Johnson Innovative Medicineのグローバル部門の疫学専門家を経て、2024年4月にmMEDICI株式会社を創業。ライフサイエンス人材に特化したキャリア支援事業を行い、スペシャリストコンサルタントとして活動している。「Dr.すきとほる」としてブログ・Xでリアルワールドデータの深掘り解説を行い、Xフォロワー2.8万人。公衆衛生学修士(東京大学)/ 保健学博士(広島大学)
著書に「企業研究者の教科書 キャリアを飛躍させる33の戦略(講談社)」、「超実践型リアルワールドデータビジネスの教科書(金芳堂)」、「専門性で月収プラス10万円 医療職・研究者のゼロから副業術(中外医学社)」がある

日本製薬工業協会 産業政策委員会 イノベーション推進部会 健康医療データ政策グループリーダー
第一三共株式会社 渉外部 産業政策グループ長

安中 良輔

登壇テーマ

日本版EHDSの議論を踏まえたRWD活用環境整備と利活用の展望

2002年に三共株式会社(現・第一三共株式会社)に入社し、臨床開発業務に従事。2014年には内閣官房健康・医療戦略室への出向を経験し、2018年からは渉外部にて製薬業界の政策提言の策定や行政との調整などに携わる。内閣官房のデジタル行財政改革会議「データ利活用制度・システム検討会」および内閣府「医療等情報の利活用の推進に関する検討会」の構成員も務め、医療データの利活用に向けた法制度・政策の整備に取り組んでいる。

田辺ファーマ株式会社 執行役員 チーフメディカルオフィサー
メディカルアフェアーズ本部長

地主 将久

登壇テーマ

患者・医療・ビジネス共創を促すRWDの新たな潮流

1997年札幌医科大学卒業。消化器内科医として臨床・研究に従事した後、Dana-Farber Cancer Instituteへの留学、東京大学医科学研究所助教、北海道大学准教授を経て製薬業界へ。MSD、AstraZeneca、Gilead Sciences等にて臨床開発およびメディカルアフェアーズの要職を歴任し、PhRMA Japanメディカルアフェアーズ委員会委員長も務める。2026年5月より田辺ファーマ株式会社 執行役員 チーフメディカルオフィサー兼メディカルアフェアーズ本部長を務める。

大塚製薬株式会社 メディカルアフェアーズ部 HEORグループ グループ長
デジタル事業プロジェクト

山戸 健太郎

登壇テーマ

HEORの視点から考える価値に直結するRWD活用

製薬企業においてHEOR、リアルワールドデータ(RWD)を活用したエビデンス創出、医療経済評価などに従事。現在はHEORグループを統括し、HEOR・RWE戦略の立案・推進とともに、研究プロジェクトや人材育成を含む組織マネジメントを担っている。順天堂大学大学院医学研究科にて公衆衛生学を学び、博士(医学)を取得。製薬企業・アカデミアでの経験を活かし、データベース研究、患者報告アウトカム、医療経済評価など、医療における意思決定に資するエビデンス創出に取り組んでいる。

COMING SOON

Program

プログラム

COMING SOON

参加者特典|お申し込みの方全員にプレゼント

RWD研究
実現可能性チェックリスト

「このRWD研究は、実施して良いのか?」対象集団・曝露・アウトカム・追跡期間の4つの観点から、研究計画に潜む落とし穴を事前に見つけるためのmMEDICI限定コンテンツです。

申し込んで受け取る

13:00–13:05

オープニング

13:05–13:35

基調講演

講演タイトル Coming soon

mMEDICI株式会社 CEO / Principal Epidemiologist

廣瀬 直紀

13:35–14:05

専門家講演①

講演タイトル Coming soon

PHOTO

PwCコンサルティング合同会社

西田 陽介

14:05–14:25

協賛企業

協賛企業セッション①

COMING SOON

14:25–14:55

専門家講演②

講演タイトル Coming soon

SPEAKER COMING SOON

14:55–15:15

協賛企業

協賛企業セッション②

COMING SOON

15:15–15:25

休憩

15:25–15:55

専門家講演③

講演タイトル Coming soon

SPEAKER COMING SOON

15:55–16:15

協賛企業

協賛企業セッション③

COMING SOON

16:15–16:45

専門家講演④

講演タイトル Coming soon

SPEAKER COMING SOON

16:45–17:05

協賛企業

協賛企業セッション④

COMING SOON

17:05–17:55

パネルディスカッション

専門家によるパネルディスカッション

PANELISTS COMING SOON

17:55–18:00

クロージング

無料で参加する

Partners

協賛企業

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

COMING SOON

Outline

開催概要

名称

Japan RWD Business Summit 2026

テーマ

企業価値に直結するRWD利活用を目指して

開催日時

2026年12月9日(水)13:00〜18:00

開催形式

完全オンライン

見逃し配信

1か月間あり(12月11日~1月11日)

参加費

無料

お申し込み方法

下記ボタンよりお申し込みください

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Flow

参加の流れ

01

イベント参加申し込み

下記フォームからイベント参加登録を行います。

02

登録完了メール受信

申込後、登録完了メールが自動送信されます。"@luma-mail.com"からのメールを受信できるよう設定をお願いします。

03

当日の参加

オンライン視聴リンクを受け取り、当日ご参加ください。

04

アーカイブ/オンデマンド視聴

開催後、見逃し配信の視聴リンクをメールでお送りします。開催から1か月間ご視聴いただけます。

Entry

お申し込み

参加者特典

お申し込みの方全員に「RWD実現可能性チェックリスト」をプレゼント

参加登録はこちらから

2026.12.9

(水)

13:00 – 18:00

注意事項

弊社からの連絡は全て"@luma-mail.com"を介して行われるため、迷惑メール設定の解除をお願いします。

申込み後のメールが届かない場合、お手数ですがお問い合わせフォームからご連絡ください。

YouTube視聴リンクは開催前日25:00頃にメールでお送りします(25:00以降にお申込みの方は、Lumaイベントページの「イベントに参加」ボタンからご入室ください)。

視聴にはYouTubeが必要です。必ず当日までにYouTubeを利用できる環境をご用意ください。

YouTubeのインストールなど、ツールに関するご質問には弊社では対応できませんのでご了承ください。

視聴リンク・見逃し配信リンクは申込者ご本人様のみご利用いただけます。違法流出を発見した場合は厳格に対処いたします。

見逃し配信の視聴リンクは、開催後3日以内にメールでお送りします。見逃し配信は開催から1か月間ご視聴いただけます。

Organizer

主催

mMEDICI株式会社について

mMEDICI株式会社は、RWD(リアルワールドデータ)領域の専門家により設立された企業です。主に医療研究に関するテーマで、毎月500名規模のウェビナーを開催しており、累計会員数2,000名を超えるオンラインスクールも運営。製薬企業、CRO、商社、RWD事業者、コンサル企業などに対し、RWDを活用した研究・戦略策定・マーケティング・営業・人材教育まで、一気通貫で支援しています。

Japan RWD

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Summit 2026

© MMEDICI INC.

12.9 WED

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