⚠️触らないでください!!!!!!!

他の執筆者

mMEDICI株式会社

CEO/疫学専門家

廣瀬 直紀

キャリアアップのために疫学やRWD研究を学びたくて大学院を検討してるけど、「働きながら院行くのは子育てとの両立がなぁ・・・」と悩んでた時にこのスクールに出会いました。
実際に参加して感じたのは、スクール生(フェロー)の熱意がハンパない!ってことです。
一つの講義の内容について何十件もコメントし合ってたり、専門知識のある人が積極的に解説してくれたりしてます。フェロー同士で、ですよ笑。毎日忙しいのに時間見つけて学ぶのって正直めっちゃ大変ですが、同じ志を持つ仲間と学べるから独学よりモチベーションが無限に続くし、何よりも学ぶことで毎日が充実してて楽しいです。パブリックヘルスでチャレンジしたい、本気で勉強したいと思ってる人にはガチでオススメです。

Mさん(製薬企業社員)

RWDを扱う研究において必要な知識やスキルを、実務に使えるレベルでしっかり修得したいという思いから申し込みました。海外からの参加で、時差の関係で同じ時間帯にミーティングなどが入ってしまいライブ参加が難しいこともしばしばありますが、全ての講座についてオンデマンド配信があるのでありがたいです。そのため、ライブで質問できずとも少なくとも聴講は可能であり(チャットで事後の質問も可能)、講座の内容自体も多くの講座が研究の実施と密接にリンクしており、自分のニーズとフィットしていると感じています。また、共に学ぶフェローの皆様も様々な背景・所属の方がいらっしゃり、かつ、多くの方が積極的に学ぼうとされているところを見ると、自分も並び立てるように頑張ろうというモチベーションの源になっています!

Sさん(大学教員|Ph.D.)

看護教育・研究に携わる中で、疫学の重要性を実感していましたが、自己学習に限界を感じ、mJOHNSNOWに入会しました。このスクールの魅力は、通勤時などの隙間時間にスマホで気軽に学習できる自由度の高さです。同じように時間をやりくりしながら学ぶ仲間からの発信も、大きな励みとなっています。また、「内容が難しい」という受講生の声に即座にピア補講の機会を設けたり、学習システムの改善を積極的に取り入れるなど、常に学習者目線での柔軟な対応にも感動しています。そして、続々と開講される第一線で活躍する専門家による講義も楽しみです。忙しい中でも学びたい方、ぜひ一緒に学びませんか?きっと素敵な仲間との出会いが待っています!

Fさん(大学教員|MHS, Ph.D )

臨床開発のキャリアを重ねていく中で、自分には「これだ」と自信を持って人に言える専門性がないことに気づいて愕然とし、自分のキャリアを模索する中で、mJOHNSNOWの存在を知りました。実際参加してみて、講義の内容も質問の内容もレベルが高すぎる!!ついていけるの?!というのが正直なところです。でも、運営さんが「一人も取りこぼさない」「説明にいくらでも時間をかけるつもり」と言ってくださっているので、モチベーション高く取り組んでいます。講義以外でも、ここでしか聞けないであろう濃い話題が毎日飛び交っていて、それを閲覧しているだけでも勉強になります。脳みそが擦り切れるまで勉強にコミットします!

Kさん(CRO社員)